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会社案内
 
history
 
 
1934年 12月   大牟田市および荒尾市の周辺で、牛乳の搾乳、処理販売業を行っていた故永利嘉作他13名の業者が「大牟田牛乳株式会社」を設立。
資本金12,000円
初代社長故宮崎政之助。
1942年 4月   2代目社長に坂田銀八就任。
1945年 3月   3代目社長に故永利昂二就任。
 
1950年 3月   資本金50万円に増額。
1951年 4月   低温殺菌処理による均質牛乳を広口ビンにて発売。
1956年 3月   資本金750万円に増額。
1958年 4月   学校給食用牛乳の供給を開始。
1959年     旧所在地(大牟田市一浦町4の2)に近代的な牛乳工場および事務所の新設を行う。
1962年 12月   資本金を1,300万円に増額。
1964年 10月   資本金を3,000万円に増額。
 
1965年 12月   社名を「オーム乳業株式会社」に変更。
をシンボルマークとし、C.Iを行う。
1966年 4月   不足払法が施行される。
1967年 9月   テトラパックマシンを導入。全国で2番目の紙容器による、学校給食用牛乳の供給を開始。
1970年 4月   福岡市屋形原に「福岡営業所」を設置。牛乳のBHCによる汚染が大きな社会問題となる。
1971年 10月   「福岡営業所」を福岡市博多区金隅に移設。これを機に生クリームの製造・販売を積極的に開始。
1972年 7月   資本金を4,000万円に増額。
1973年 4月   テトラブリック充填機(1,000ml)導入。
1974年 1月   資本金を6,000万円に増額。
  10月   代表取締役に永利新一就任。
1976年 4月   IBM(S/32)コンピュータ導入。
1979年 3月   製造設備を最新式に大幅改造する。
生クリームのクリーンパックシステムを確立。
資本金を7,500万円に増額。
  12月   創立45周年記念式典を挙行。
1980年 8月   CGCとの取引開始。CGC牛乳スタート。
「佐賀営業所」および「鹿児島営業所」を設置。
 
1984年 8月   生クリーム製造の能力アップを行う。
  10月   最新鋭機ペースセッター240U(米国エクセロ社)を導入。
  12月   創立50周年式典を挙行。
をシンボルマークとし、C.Iを行う。
1986年 6月   福岡県酪連と「福岡・オーム乳業(株)国産ナチュラルチーズ需要開発団体」を設立。
  7月   テトラレックスRC-7導入。
1987年 1月   ウルトラフィルトレーション(UF)システム導入。
  7月   ピュアパックUP-S30導入。
1988年 10月   オーム21世紀会(異業種交流会)発足。
1989年 4月   「東京営業所」設置。
  12月   創立55周年。
1990年 1月   UFシステムを増強。
1992年 2月   鹿児島工場開設。
  4月   開発部設置(福岡県久留米市リサーチセンター内)。
1994年 5月   業務改革スタート。
  10月   NEC新コンピュータシステム開発スタート。
  12月   創立60周年。
1995年 12月   関東工場開設。
 
1996年 7月   新コンピュータシステム(Tawros)総合運用開始。
1996年 11月   新本社工場建設の着工。
1997年 2月   ヘルシーフード事業部設置。
1998年 3月   新本社工場操業開始。
  5月   新社屋落成記念式典を挙行。
1999年 3月 HACCPを認証取得。
2000年 12月 ホームページ開設。
2001年 5月 東京営業所 事務所移転。
2002年 5月 代表取締役会長に永利新一、
代表取締役社長に永利嘉浩が就任。
8月 HACCPコンピュータシステムの運用開始。
10月 自家発電システム300kw2基導入。
テトラTR-7/ESL充填機導入。
2003年 4月 福岡オフィス開設。
8月 新技術導入による新コンパウンドクリームの発売開始。
「雪・月・花」
10月 ドイツ製真空蒸発冷却装置の導入。(省エネ)
2004年 4月 スタンディングパウチ充填機を導入。
2005年 3月 ISO14001を認証取得。
2007年 4月 ISO9001を認証取得。